5月「光栄信者参拝時」は、4月までの心の歩みを振り返って、後半のステップアップにつなげる大切な節目。神総本部には、各地から家族と一緒に、仲間と共に…と、大勢の方が訪れ、新緑の鮮やかなこの季節を思い思いに満喫しています。

個人ではなかなか神総本部までは…という方も、団体参拝なら安心、安全に足を運べます。「ようこそ!」と出迎えた職員と笑顔を交わし、明るい心で真実の光会館へ。その後は、教会史展示室に足を運んだり、散策を楽しんだり、出発までの時間をゆったり過ごしています。

「地域の方に声を掛けてもらって、久しぶりに来られました」「家族で参加できてうれしい!」。それぞれが喜びいっぱいです
昼食は、団体参拝の方々のために用意された“温かいそばと初夏のおかず”セット。遠方から来られる皆さまに、季節を感じて、ほっとしていただきたいと、職員がアイデアを出し合ったこのメニュー。「真心を感じて、普段より食が進む」という方もいます。

だしの香りに包まれて、「何からいただこう!」とわくわく。5月の団体参拝は、各自の予定に合わせて昼食が取れるため、滞在時間がより有意義に
「令和6年版を毎日読んでいたので、新刊を待ちわびていました」「事例から気付けることが多く、神示をもっと身近に感じます」。5月1日に新刊図書『開運の仕組み~友輪 解析 令和7年版』が発行され、多くの方々がいち早く手にしています。

巻末の「語句説明」も、誰にでも分かりやすいと好評。信者ではない家族や知人にも読んでもらいたいと、複数冊購入する人もたくさんいます

早速、目を通す姿も。「後半、大きく成長するためにも、じっくり学びたい」などと、それぞれが意欲的
光寿会館1階には、大きな2つの花束が飾られています。「実りの集い」に出席している小・中学生の子供たちが、家族への思いを込めて描いた、約300もの花々で作られた圧巻の展示です。

「私のお花、ここにあった!」。作品を見つけて大喜びする我が子の姿に、親御さんもうれしそう

「『ありがとう』『大好き』の気持ちが伝わってくる」「どれも本当にすてき。一生懸命描いたんだね」。見る人の心に仕合せな気持ちが広がって
“家族に「ありがとう」の花束”は、愛光会館でのくつろぎのひとときにも、敷紙として華やぎを添えています。純粋に家族を思う、子供たちの温もりが伝わって、思わず「わあ!」と歓声も。5月中、愛光会館の各フロアで使用しています。

「かわいい!」「家族にも見せたい」。ひとしきり眺めた後、大事そうにかばんにしまう人も
また、参拝時限定のお土産も、愛光会館でお求めいいただけます。神総本部ならではの、職員がデザインした刻印入りのどら焼きです。

「家族に買っていきます」「偉光会館の仲間が喜ぶと思います」。帰ってからも、神総本部を感じて話が弾むと思うと、一段と心が躍ります
ミッションシートを手に、神総本部の各所に隠された文字を探す、「神総本部☆大冒険」。「実りの集い」の家族を対象とした企画は、初日から大盛り上がりです。

「次はあっちだね!」「歩みの庭ってどこ?」。家族で話し合いながら、教会中を探索。親子で最高の思い出に!

「きっとあそこだ!」「この場所知ってる!」と、目をきらきらさせて探し回る子供たち。「○○ちゃん、よく見つけたね」「お父さんすごい!」「ここに気付くなんて、お母さんファインプレー」。親子で一緒に考え、一つ一つクリア
「もう見つけられた?」「頑張って!」。参加する子供同士も声を掛け合い、和気あいあい。親御さんは、我が子の成長を感じて、目を細めていました。
ミッションシートは、5月中の「実りの集い」の授業、もしくは神総本部 友和会館2階、偉光会館でお受け取りいただけます。数々のミッションをクリアした先に、何があるのか!? ぜひ楽しみに、チャレンジしてみてください。
あちらでもこちらでも笑顔の花が咲き、活気にあふれる神総本部。全国の神の館でも同様に、職員一同、皆さまの仕合せを願ってお迎えしてまいります。参拝時には神の館に足を運び、心を見詰めて、さらに前進。実りの秋に向けて、心の成長に勢いをつけていきましょう。