「清浄の儀」は3月19日で終了

このたび、月に1回、神総本部のみで行ってきた「清浄の儀」は、3月19日をもって終了することとなりました。
「清浄の儀」は、「希望の光御祈願書」を提出し、参列を希望される方を対象に、「希望の光」が通せるように、「心」を清める儀式として行ってきたものです。

「希望の光」を通して救われるには、「信者心の道勉強会」「信者心の基勉強会」で学び、自身の心の姿に気付き、真理に沿って生きられるように、日々祈願することが必要です。祈願といっても、ただ願望を訴えるのではなく、自らの心を見詰め、物の捉え方、考え方、実体を修正できるように、神に願うことが欠かせません。この大切なところをつかんで、神総本部、偉光会館のご神前で、また各家の分魂の御前で、真剣に祈願すれば、確実に心が変化し、救われていくのが、今の時代です。そこで、「清浄の儀」を、終了することといたしました。

なお、毎月29日に行っている「希望の光勉強会」では、神への正しい救いの求め方、祈願の仕方を確認してまいります。さらに、具体的に確認したい場合には、「教務相談」をご活用ください。

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